日中友好思い架け橋聯合会 事業内容

1、関西にもっとついて、各地区における文化団体間の協調・協力・交流プラットフォームの創設と維持発展。

2、世界を視野に、各国、各地区の文化団体との交流、協力促進。

3、地域社会との融合の促進を以て、歴史と文化を促進する。

4、文化活動に顕著な貢献のある個人、団体の表彰。

5、日中友好平和を促進、文化交流と経済発展の支援。

6、本聯合会は堺地区に活動している文化団体からなる非営利的な団体である。

7、FIT(個人旅行)化が進み、多様な日本の魅力を知る「個別テーマ性のある旅行」へのニーズが高まる。

本聯合会は“伝統的な東方文明及びアジア地域等様々な文明や、文化交流にもとついて、相互作用の可能性を高めて、団結互助、平和友好”を基本理念とし、各自治団体の独自能力の発揮を最大限にしつつ、団体間の相乗効果を原資に、地域社会との融合を始め、華僑華人の生活環境の向上を目指す。聯合会は 和志商事株式会社 、株式会社和志エステートと民泊予約サイト等の運営を提携し、不動産売買や、開発等業務と提携し、中国の訪日個人旅行予約専門サイトと中国本土のサービス提供企業と連携するのは初めとなる。同提携により、両社は戦略的事業パートナーとして、独自コンテンツとして開拓を進める地方での民泊・農泊をはじめ、掲載施設を中国本土で販売する協力や、訪日中国人旅行者のマーケティング情報を共有することで新たな商品づくりを行う。より「農泊」を推進し、日本全国の受け入れや地域や宿泊施設の開拓を行ってきた。一方、個人旅行向けの訪日観光ブームになっている都市住民が農村の自然や文化を体験する「農家楽」の流れを受け、日本の地方での滞在を求める旅行者の増加を感じているという。両社は同提携について、双方の強みやノウハウを活かしたうえで需要をマッチングし、旅行者へ良質かつユニークな宿泊の提供を目指すとしている。

2018大阪音楽際に企画し、音楽について、健康環境改善を目指してのイベントを共に運営させました。その同じ年の秋、京都の日中友好関連イベントを主催し、それから、日本投資家倶楽部との連携で、いろいろな投資家と日中友好忘年会を主催しました。

2019年10月 堺市世界古墳遺産登録成功の為、第46回次世代歴史文化を継承していくに堺まつり大パレードと前夜祭を参加しまた。

2020年大阪天王寺区で日中友好春節祭に開幕式と閉幕式を参加しました。

日中友好思い架け橋聯合会は、次世代日中友好の為、思い架け橋に成り行きます。

2020年から2021年現在、新型コロナウイルス感染拡大を受け大阪府は、警戒レベルを引き上げ、ミナミの一部地域である長堀通と千日前通の間と、御堂筋と堺筋の間のエリアで、居酒屋やビアホールなどのほか、キャバレーやホストクラブなどの接待を伴う飲食店、それにショットバーやカラオケバーなど、新型コロナウイルスによる閉鎖・中止・延期状況、営業時間の短縮を要請することを決めたと言うことで、日中友好思い架け橋聯合会は、皆様に声をかけて、自分の為、社会の為でも、共に身の回りで起きた、コロナ感染を徹底的に消毒させ、新型コロナウイルス感染症の再拡大防止に向けた事業、皆さんに声を掛け始めました。

大阪で「ミナミ」と呼ばれるエリアは、難波(なんば)や、グリコの看板や巨大なかにの立体看板で有名なかに道楽がある道頓堀、千日前周辺の繁華街を指します。それには「商いの街」大阪らしい歴史的な背景がありました。観光地として大きく成長したことは周知の通りである。そして、地域振興には「光」、観光振興には「心」と求められているための特効薬は「交流」であり。でも現在はコロナの原因で、「400年の歴史がある食とグルメの街・ミナミの灯が消えそうです。

「都市活力ランキング第1位(世界131都市中)」「世界で最も魅力的な大都市ランキング第5位」「世界で最も住みやすい都市ランキング第4位」に選ばれた大阪は、もともと心斎橋筋はネオンサインがまぶしく、日本というより、東南アジアのような雰囲気があるのですが、アジア系の旅行者が増えて、エキゾチック感が増して、「ミナミ」の中心に位置する心斎橋筋商店街は、流行語ともなった「爆買い」で2015~2016年頃、一世を風靡しました。2020年に入ってからも、新型コロナ禍の前までは「ここは海外か?」と見紛うばかりの訪日客で通りはあふれかえっていました。

現在、新型コロナの感染流行によって世界的にインバウンドはほぼ壊滅的な状況にあります。

「インバウンドも来ない。日本の観光客もいない。日本で一番打撃を受けたのはこの道頓堀かもしれない」。何か改善すべき点があったら替えていきたい」と「道頓堀、大阪の文化を守っていきたい」と日中友好思い架け橋聯合会は声を大にしてアピールしたい。その気持ちで、現状打開のために「何かしないと」と思いついたのが最近です。

日中友好想い架け橋聯合会会長 長江洋子は、2014年から道頓堀中の免税店関連の企業について、いろいろと無料のサーボトしながら義務で応援し始めました。その当時日本投資家倶楽部の会長として、多社日本企業と中国企業と結び、新会社設立させて、よりたくさん日本制造な商品を中国企業に紹介しました。

現在 新型コロナウイルスによる感染症COVID-19のアウトブレイク(大流行)が始まってから1年が経過した。しかし世界保健機関(WHO)は、世界的な感染は加速しており、最悪の事態がこれから起きる可能性があると警告した事によって、日中友好思い架け橋聯合会と連盟した多社が、より世界に一番進んでいるなD7生化技術消毒とFP生物技術消毒で、「ミナミ」の中心に位置として、消毒を実施している。そして、新型コロナウイルスの感染拡大の防止と社会経済活動の維持の両立をめざす取組みを進め、業態に応じた、感染拡大を予防するための措置として様々な取組みを進め、事業者等のご協力のもと、知恵や工夫を凝らした取組み事例を収集し、「業種ごとの感染拡大予防ガイドライン」等をご活用し、衛生と安全への対策を強化し、お客様の安全を第一に考え、また従業員が安心して働けるような環境創りを目指して、頑張って消毒作業を進んでいきたいと思います。

会長:長江 洋子    

2021年2月16日