消毒作業

【8月6日】最新情報による

新型コロナウイルス感染拡大を受け大阪府は、警戒レベルを引き上げ、ミナミの一部地域である長堀通と千日前通の間と、御堂筋と堺筋の間のエリアで、居酒屋やビアホールなどのほか、キャバレーやホストクラブなどの接待を伴う飲食店、それにショットバーやカラオケバーなど、新型コロナウイルスによる閉鎖・中止・延期状況、営業時間の短縮を要請することを決めたと言うことで、日中友好思い架け橋聯合会は、皆様に声をかけて、自分の為、社会の為でも、共に身の回りで起きた、コロナ感染を徹底的に消毒させ、新型コロナウイルス感染症の再拡大防止に向けた事業、皆さんに声を掛け始めました。

大阪で「ミナミ」と呼ばれるエリアは、難波(なんば)や、グリコの看板や巨大なかにの立体看板で有名なかに道楽がある道頓堀、千日前周辺の繁華街を指します。それには「商いの街」大阪らしい歴史的な背景がありました。観光地として大きく成長したことは周知の通りである。そして、地域振興には「光」、観光振興には「心」と求められているための特効薬は「交流」であり。でも現在はコロナの原因で、「400年の歴史がある食とグルメの街・ミナミの灯が消えそうです。

「都市活力ランキング第1位(世界131都市中)」「世界で最も魅力的な大都市ランキング第5位」「世界で最も住みやすい都市ランキング第4位」に選ばれた大阪は、もともと心斎橋筋はネオンサインがまぶしく、日本というより、東南アジアのような雰囲気があるのですが、アジア系の旅行者が増えて、エキゾチック感が増して、「ミナミ」の中心に位置する心斎橋筋商店街は、流行語ともなった「爆買い」で2015~2016年頃、一世を風靡しました。2020年に入ってからも、新型コロナ禍の前までは「ここは海外か?」と見紛うばかりの訪日客で通りはあふれかえっていました。

現在、新型コロナの感染流行によって世界的にインバウンドはほぼ壊滅的な状況にあります。

「インバウンドも来ない。日本の観光客もいない。日本で一番打撃を受けたのはこの道頓堀かもしれない」。何か改善すべき点があったら替えていきたい」と「道頓堀、大阪の文化を守っていきたい」と日中友好思い架け橋聯合会は声を大にしてアピールしたい。その気持ちで「WashiTrading Labo D7 JAPAN」が正式に発足し、現状打開のために「何かしないと」と思いついたのが最近です。

日中友好想い架け橋聯合会の会長 長江洋子は、2014年から道頓堀中の免税店関連の企業について、いろいろと無料のサーボトしながら義務で応援し始めました。その当時日本投資家倶楽部の会長として、多社日本企業と中国企業と結び、新会社設立させて、よりたくさん日本制造な商品を中国企業に紹介しました。 現在 新型コロナウイルスによる感染症COVID-19のアウトブレイク(大流行)が始まってから約6カ月が経過した。しかし世界保健機関(WHO)は、世界的な感染は加速しており、最悪の事態がこれから起きる可能性があると警告した事によって、日中友好思い架け橋聯合会と連盟した「WashiTrading Labo D7 JAPAN」が、より世界に一番進んでいるなD7技術で、「ミナミ」の中心に位置として、消毒を実施したいです。そして、新型コロナウイルスの感染拡大の防止と社会経済活動の維持の両立をめざす取組みを進め、業態に応じた、感染拡大を予防するための措置として様々な取組みを進め、事業者等のご協力のもと、知恵や工夫を凝らした取組み事例を収集し、「業種ごとの感染拡大予防ガイドライン」等をご活用し、衛生と安全への対策を強化し、お客様の安全を第一に考え、また従業員が安心して働けるような環境創りを目指して、頑張って消毒作業を進んでいきたいと思います。

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